アフィリエイト初心者におすすめのレンタルサーバー厳選3選

アフィリエイト初心者におすすめのレンタルサーバー厳選3選 レンタルサーバー
ブロガーさん

アフィリエイトでしっかり稼ぐには、WordPressを使って自分でサイトを立ち上げる必要があるのね。

レンタルサーバーはどれにしようかな?

よく分からんからテキトーに選んじゃお♪

コアラ

あらら、いきなり落とし穴にはまるつもりですか?

アフィリエイトでしっかり稼ぎたいなら、サーバー選びはとっても重要ですよ。

ブロガーさん

そうなの??

ではおすすめのレンタルサーバーを教えてください!

本記事の内容
  • レンタルサーバーの選び方
  • アフィリエイト初心者におすすめのレンタルサーバー

上記について、徹底解説していきます。

結論から言うと、その「おすすめレンタルサーバー」とは、

  • ConoHa WING
  • mixhost
  • エックスサーバー

の3つでして、中でも僕のおすすめは、「ConoHa WING」ですね。

アフィリエイトを本格的に始めたい方は、この記事を読めば間違いのないレンタルサーバーを選ぶことができますのでぜひ参考にしてみてください。

執筆者情報

組込み、アプリ開発エンジニア(9年)のコアラ(@koaraCom)です。

開発にはサーバーを使うこともありますので、信頼性のある情報をお届けできます。

コアラ
さっそく解説していきます。

レンタルサーバーの選び方5つのポイント

レンタルサーバーの選び方5つのポイント

まずはレンタルサーバーの選び方から。
ポイントはこの5つ。

  1. ディスク容量は十分か
  2. 転送量は十分か
  3. 表示速度は十分か
  4. WordPress簡単インストールに対応しているか
  5. サポート体制は整っているか

順に詳しく説明していきますね。

ディスク容量は十分か

ディスク容量
ウェブサイトを構築するには、ページを構成するためのテキストファイルや画像や動画ファイルなどのデータを保存しておく領域が必要です。

サーバーも僕たちの持つPCと同じく、HDDやSSDなどのディスクにファイルを保存していきます。

このディスク容量が十分にないと、サイトが重くなったり、データが保存できなくなることも。

コアラ

保存容量が十分にあるサーバーを選ぶことが大切。

ディスク容量の目安

目安としては、個人ブロガーだと最低10GB以上、余裕を持つなら100GB以上。

100GB以上もあれば、数千記事書いてもまず困ることはなくなります。

転送量は十分か

転送量は十分か

転送量とは、サーバーから送られるファイルのデータ量のこと。

ほぼ全てのレンタルサーバーが1日の転送量に制限を設けています。
転送量

この転送量が確保されていないと、たくさんの読者があなたのサイトに訪れた場合、ページを構成するファイルのデータ量も増加。

転送量の限界値を超えると…

サーバーはサービスを停止!

読者はあなたのサイトを閲覧できなくなるでしょう。

503エラーは多大な機会損失!

503 Service Unavailable

サービスを停止したサイトに訪れた際、「503 Service Unavailable」という画面が表示されることになります。

この瞬間、あなたは多大な機会損失を被ります。

なぜなら、このエラーが出ている時点で大量の訪問者を失っていることになるからですね。

コアラ
転送量が十分に確保されたサーバーを選びましょう。

転送量の目安

目安としては、1日で表すと30GB/日以上(月換算で1.0TB/月)もあれば間違いないでしょう。

Webページは1ページあたり、多くて3MB程度で構成されているようです。
あなたのサイトが1日に10,000PV(ページビュー)あるなら、約10GB/日。
月換算で約1.0TB/月ですね。
コアラ
10,000PVとなると、アフィリエイト初心者が到達するにはかなりの期間を要しますからね。

表示速度は十分か

表示速度は十分か

Webサイトの運営において、読者にあなたのコンテンツを素早く表示してあげることは重要です。

仮にWebサイトの表示速度が1秒遅れると、

  • PV(ページビュー)が11%下がる
  • CV(コンバージョン)が7%下がる
  • 顧客満足度が16%下がる

と言われています。

近年ではGoogleがページの評価を行う際に、表示速度も指標のひとつに加えることを表明しています。
>>Official Google Webmaster Central Blog

読者にとってストレスを与えず、かつGoogleの検索エンジンにも高評価を受けたいなら、高速表示に優れたパフォーマンスの高いサーバーを選んでおくに越したことはないです。

表示速度は何によって決まるのか?

表示速度に影響するのは、下記のとおり様々な要因が考えられます。

  • サーバーのスペック
    (CPU、メモリ、サーバーソフトなど)
  • レンタルサーバー会社独自の施策
  • 回線速度

などなど。

サーバーの性能だけでは改善できないフロントエンド側(HTML、CSS、画像サイズなど)の要因もあります。

当ブログでは表示速度に関する施策を多数用意しています。表示速度に悩んだ際は当ブログにお越しください。

上記のように複雑に要因が絡み合うため、一概にこの指標を参照すればOKとはなかなか言いづらいですね。

コアラ
今回は、公式HPでも表示速度が速いと謳っている3つのサーバーを選びました。

WordPress簡単インストールに対応

WordPress簡単インストールに対応

ワードプレスを簡単にインストールできて、ブログを書く準備をサッと整えることができるサーバーがおすすめ。

というのも、レンタルサーバーによっては、WordPressに関するデータをFTPというファイル転送ソフトでアップロードする必要があるものもあります。

ブロガーさん

FTPで…ですか?

はい、これを聞いてよくわからない方は、わざわざやる必要はないかと。

ブログをはじめた当初は、プラグインの設定やデザインの設定も少しは整えたりする時間が欲しいですからね。

コアラ
今回おすすめするサーバーはどれも、ワードプレスを簡単にインストールできる機能が備わっていますのでご安心を。

サポート体制は整っているか

サポート体制は整っているか

サーバーは稀に予期せぬトラブルを起こすことも。

何かトラブルがあった際、メールやチャットだけでなく電話対応もあれば安心ですね。

そのほかサポート体制とは、

  • メールやチャット対応のみ
  • 電話対応可
  • 自動バックアップ機能はあるか

上記のようなものですね。
トラブルに見舞われることを想定すると、手厚いサポートに越したことはないですよ。

ではここで一旦、レンタルサーバーの選び方を整理しておきます。

  1. ディスク容量
    最低10GB以上、余裕を持つなら100GB以上。
  2. 転送量
    目安は、30GB/日以上(1.0TB/月)
  3. 表示速度
    (ここはひとつの指標で判断できない)
  4. WordPress簡単インストールに対応しているか
  5. サポート体制
    電話対応可能か。自動バックアップ機能はあるか。

いちいち覚えてらんない!という方は価格で選ぶべし!

はい、ここまでの内容についてていねいに説明してきましたが、正直よく分からなかったという方!

そんな方は「価格帯」で選んでしまってもOKです!

年間契約で月額1,000円前後のものを選べば、まず間違い無いレンタルサーバーが手に入ります。

注意!
2,000円もするようなサーバーは今はまったく不要なので選ばないように。

また、例外もありますが安すぎるものもスペック不足となる危険性があるのでやめておくのが無難です。

コアラ
結局、価格帯とサーバーのスペックやサービスは比例するということ。

アフィリエイトにおすすめのレンタルサーバー厳選3選

アフィリエイトにおすすめのレンタルサーバー厳選3選

それでは、僕がアフィリエイト初心者におすすめのレンタルサーバーを3つに厳選しましたので紹介します!

  1. ConoHa WING
  2. mixhost
  3. エックスサーバー(Xserver)

結論から言うと、この中でも僕のおすすめは、「ConoHa WING」ですね。

とはいえ、この中からならどれを選んでも間違いないです。
ただ、細かな仕様の差や価格を見ていくと、ConoHa WINGがややリードしているのかなという印象です。

順に特徴を紹介していきます。

ConoHa WING

ConoHa WING
参照元:ConoHa WING公式HP

まずは僕がアフィリエイト初心者に最もおすすめしたいサーバーであるConoHa WINGを紹介します。

ConoHa WINGの特徴

  • 2018年9月に販売開始した新しいサーバー
  • 圧倒的なスピード
  • 高機能なのに安い
  • 使いやすさに配慮されたデザイン
  • 第三者機関からNo.1の評価(2020年2月期)

ConoHa WINGは、2018年に販売開始とかなり新しいレンタルサーバー。

機能面は抜群で、後述しますが価格も今回紹介する3製品の中でも最安で提供しています。

圧倒的なスピード

こだわりが見て取れるのは、圧倒的なスピード。

ConoHa WINGはWebサーバーの処理速度において、自社計測ながら、2位と約2倍差をつけての1位という結果に。

国内レンタルサーバーサービス Webサーバー処理速度ランキング
参照元:ConoHa WING公式HP

高速化の要因としては、下記のとおり。

  • ConoHa WING独自にチューニングされたキャッシュ機能
  • PHPの実行環境において、従来より20%高速となる「LiteSpeed LSAPI」を採用。
コアラ
上記については知らなくても大丈夫です。
新しいサーバーらしく、新しい技術を取り入れていると捉えていただければ。

実際、SNSやブログなどでもConoHa WINGに変えると、体感でも速さを感じているユーザーが大半でした。

公式サイトの下のほうに、ヒトデさんやマクリンさんなど、トップブロガーの方のインタビューも参考になりますので、ぜひ覗いてみてください。

使いやすさに配慮されたデザイン

ConoHa WINGの管理画面はシンプルで、初心者にとっても分かりやすいデザイン設計がされています。

公式サイトも何気にデザインの良さが目を惹きますね。

たとえば、トップページの雲が横切るデザインや、右上にこっそり用意されているこのはちゃんモードのデザインなどの凝りようも面白いです。

ConoHa WINGのこのはちゃんモード
参照元:ConoHa WING公式HP
このはちゃんモード
サーバーの性能に全く関係ないと思われるでしょうが、時代に合わせたサイト設計がされていて、今後も益々ユーザー目線のサービス展開をしてくれる期待感があります。

第三者機関による調査で満足度No.1

2020年2月期のおける第三者機関、日本マーケティングリサーチ機構による調査で下記の満足度No.1を獲得しています。

  • アフィリエイター&ブロガーが使いたいレンタルサーバー
  • WordPress利用者
  • サポートデスク対応

スペック

レンタルサーバーConoHa WING判定
プランベーシック
サーバ-Apache
+NGINX
ディスク容量250GB
転送量4.5TB/月
(150GB/日)
WordPressの
簡単インストール
対応
サポート体制・自動バックアップ対応
・電話対応あり
初期費用0円
(独自ドメインも無料)
月額費用12ヶ月契約:900円
36ヶ月契約:800円
※WINGパック契約の場合

選び方5つのポイントでお伝えした全項目を満足しています。

金額面も今回紹介するレンタルサーバーの中で年間契約で月額900円と最安

サポート体制も抜群です。

ConoHa WINGのデメリット

高機能なのに今回提案の3つの中で最安ときたら、もはや何をケチつけようかというレベル…

僕の記憶が正しければ、ConoHa WINGの販売当初は、年間契約で1,200円くらいしていたんですよね。

それがいつの間にやら、こんな反則的な安さになっているとは驚きです。

【総評】これから始めるならConoHa WINGで

アフィリエイターだけでなく、これからブログを始めたという人にもConoHa WINGは断然おすすめ。

ConoHa WINGのレンタルサーバーは2018年9月に提供開始というかなり新しいサービス。

レンタルサーバー業界においての老舗感はゼロですが、実はConoHa WINGは、インターネットインフラ業界大手のGMOインターネットが展開しているサーバーなんです。

IT・Web業界の技術は日々進歩していくもの。

新技術を取り入れながら高機能かつ安いとくれば、ConoHa WING一択といってもいいくらい。

すでに別サーバーで運用している人も、ConoHa WINGに乗り換える価値は十分にありますね。

ConoHa WINGにはWordPressかんたん移行というサービス(6,980円)もあり、これを使うのも良いでしょう。

コアラ
高機能かつ安いと驚愕のコストパフォーマンスを兼ね備えたConoHa WINGなら、読者の取りこぼしを防げますよ。

人気テーマ3つが使える!

さらに、ConoHa WINGは下記の人気テーマ3つを割引価格で提供!

  • JIN
    13,455円➡12,955円
  • Cocoon
    元々無料
  • SANGO
    10,000円➡9,000円

上記のテーマは、管理画面からかんたんにインストールして利用できるようになっています。

コアラ
これらの人気テーマで始めようとしている方なら、さらにお得に利用できますよ。

\月額800円~の最強コスパ/

mixhost

mixhost
参照元:mixhost公式HP

次に紹介するのは、mixhost です。

mixhostの特徴

  • 国内初のサーバーソフト「Litespeed」を採用
  • 第三者機関からNo.1の評価(2019年7月期)
  • アダルトサイト運営も可能

mixhost も高機能サーバーを割安で提供しています。

2016年に販売開始とこちらもわりと新しいレンタルサーバーであり、新技術を次々に採用中。

そのひとつが、国内初のサーバーソフト「Litespeed」を採用していること。

主流のサーバーソフト

サーバーにはサーバー機能を構成するためのソフトウェアが必要でして、主流はこの3つ。

  1. LiteSpeed
  2. NGINX
  3. Apache

となり、処理速度は番号の若い順に速いと言われています。

Lightspeedが最も高速ではありますが、NGINXも遅いわけではないです。
Apacheだけは速度が劣りますのでそれ以外ならOKです。

第三者機関による調査で満足度No.1

2019年7月期のおける第三者機関、日本マーケティングリサーチ機構による調査で下記の満足度No.1を獲得しています。

  • アクセス処理速度
  • 表示スピード
  • アフィリエイター&ブロガーが使いたいレンタルサーバー

スペック

レンタルサーバーmixhost判定
プランスタンダード
サーバ-LiteSpeed
ディスク容量250GB
転送量4.5TB/月
(150GB/日)
WordPressの
簡単インストール
対応
サポート体制・自動バックアップ対応
・電話対応なし
初期費用0円
(独自ドメインも無料)
月額費用12ヶ月契約:980円
36ヶ月契約:880円

機能面は全く問題なし。

価格帯もConoHa WINGには若干劣る程度。

唯一、電話サポートがない点については注意したいポイントですね。

デメリット

mixhostも優秀なサーバーで強いてデメリットを挙げるならば、

  • 電話サポートがない
  • 管理画面の操作は慣れが必要

といったところですね。

電話サポートが受けられないのは少々不安ですが、メールやチャットによる対応はもちろんあります。

また、mixhostの管理画面は「cPanel」という海外製のものを使用していること。

特徴としては、トップページに設定項目がずらーっと並んでおり、アフィリエイト初心者とりわけブログをこれから始めようという人にとっては、使いこなすには慣れが必要かもしれません。

【総評】レンタルサーバーの設定に慣れている人におすすめ

mixhostも驚くほど高機能かつ割安です。

新技術も続々と採用しており、まさに「攻めのサーバー」。

その代わり、デメリットに書いたとおりサポート面を犠牲にしている感は無きにしもあらず。

とはいえ、すでにブログを何度か開設していたり、レンタルサーバーの設定に慣れている人にとっては、スペック重視のmixhostを選ぶ価値は十分あります。

\ハイスペックサーバーならこれ!/

エックスサーバー(Xserver)

参照元:エックスサーバー公式HP

最後に紹介するのは、エックスサーバーです。

安定性」と言えば、エックスサーバーの右に出るものはないですね。

エックスサーバーの特徴

  • 2003年からの運営実績を誇る老舗レンタルサーバー
  • 安定性抜群
  • シェア率No.1
  • アフィリエイターの誰もがおすすめしたくなるレンタルサーバー

エックスサーバーは、今回の3製品の中では一番古くからレンタルサーバーを提供しており、シェア率No.1を誇るまさに老舗のレンタルサーバー。

これまでの稼働率も99.9%。

エックスサーバーなら、サーバーがダウンして悩むことはまずないでしょう。

スペック

レンタルサーバーエックスサーバー判定
プランX10
サーバ-NGINX
ディスク容量200GB
転送量150B/日
WordPressの
簡単インストール
対応
サポート体制・自動バックアップ対応(復元は有料)
・電話対応あり
初期費用3,000円
月額費用12ヶ月契約:1,000円
36ヶ月契約:900円

こちらもアフィリエイト初心者にとっては十分なスペック。

ディスク容量が前述の2製品より50GB少ないですが、動画をガンガン保存しない限りは問題ないです。

エックスサーバーのデメリット

こちらも強いて言うならば、下記の通り。

  • バックアップ復元は一部有料
  • 運用コストでは後発組に劣る

どちらも金額面においてですね。

特にバックアップ復元費用。
2020年7月現在の復元費用はこちら。

  • サーバー領域(Web・メールデータ):5,000円(税抜)
  • データベース:無料

※いずれも過去14日分まで復元可能

先ほどの2製品に引っ張られる形で当初より安くなりましたが、サーバー領域に関しては未だ5,000円かかります。

あとは、初期費用3,000円がかかることと、月額費用も先ほどの2製品と比べて割高。
といっても、100円程度ですね。

エックスサーバー公式サイトを確認すると、9/3までアフターコロナ応援キャンペーンで初期費用0円になっていました!
申し込み予定の方はお早めに!

【総評】実績重視ならエックスサーバー

多少割高でも、とにかく実績重視ならエックスサーバーですね。

ConoHa WING、mixhostが台頭してきたとはいえ、エックスサーバーが特段劣っているわけでもありません。

古くからブログの始め方を紹介しているサイトでも、エックスサーバーを紹介しているサイトが多いです。

やはり、積み上げた実績は確かなので、誰もが勧めやすいというのはありますね。

サーバーの運用・保守とは?

僕からはエンジニアの目線でお伝えします。

サーバーの運用・保守というのは、本当に大変なことなんですね。

主にどんなことしてるかって言うと、次の通り。

  • OSやアプリケーションのアップデート対応
  • セキュリティ面の対策(ハッキングや新種のウィルス対策)
  • 障害発生時の対応
  • 電話・メール対応

僕は直接的に携わったことはないのであくまで一例。
上記の通り、基本的に即時対応が求められるものが多いんですよ。

前述の2製品ももちろん日々対応されていますよ。

ただ、長期に渡って運用を維持してきたのがエックスサーバーの凄いところ。

これは信頼に値すると捉えても良いと思いますよ。

10日間の無料お試し期間がある

あと、エックスサーバーは10日間の無料お試し期間を設けています。

お試し期間中は利用できない機能
  • メールアカウントの作成
  • その他プログラムを用いたメール送信全般
  • サブFTPアカウントの追加

上記の通り制限があるとはいえ、試すだけなら問題となるような機能でもないですね。

不満点を感じることは早々ないと思いますが、気が変わったらやめることもできますのでお気軽に申し込んでみてください。

\アフターコロナ応援キャンペーン/
9/3まで初期費用0円!

レンタルサーバーのスペック比較表

▼3製品を比較表にまとめました!
※赤文字:高評価、青文字:低評価

レンタルサーバーConoHa WINGmixhostエックスサーバー
プランベーシックスタンダードX10
サーバ-Apache
+NGINX
LiteSpeedNGINX
ディスク容量250GB250GB200GB
転送量4.5TB/月
(150GB/日)
4.5TB/月
(150GB/日)
150B/日
WordPressの
簡単インストール
対応対応対応
サポート体制・自動バックアップ対応
・電話対応あり
・自動バックアップ対応
・電話対応なし
・自動バックアップ対応(復元は有料)
・電話対応あり
初期費用0円0円3,000円
月額費用12ヶ月契約:900円
36ヶ月契約:800円
12ヶ月契約:980円
36ヶ月契約:880円
12ヶ月契約:1,000円
36ヶ月契約:900円

ざっくり表現するならこのようになります。

どれを選んでも失敗はしないので、大丈夫です。

あまり悩んでも仕方ないくらいの差なので、直観で選んでもらっても問題ありません。

とはいえ、もし迷われると言うなら、アフィリエイト初心者には「ConoHa WING」をおすすめします。

コアラ
高機能かつ最安でユーザーフレンドリーな設計がされている点で、アフィリエイト初心者には申し分ないサーバーですよ。

この記事でレンタルサーバー選びが完了し、アフィリエイトブログを始めることができますと幸いです。